こんにちは、ハック那奈です。


アフィリエイト業界も約20年が経って、そのノウハウも
ある程度、王道というものは軸としてありながら

テクノロジー(アフィリエイトの場合はパソコンでできること)の
変化に伴って、新しい手法が出てきました。


このこと自体は素晴らしいことで、
これからもどんどん良い教材が出て来て欲しいですね。


ただ、私の読解力の問題なのか、最近の教材は
読んでいても頭の中が「!@*&9%$」ってな具合で
つい眠くなってしまう・・・みたいな。w


どうもこれらの教材の傾向として
使われている言葉が難しいとか、日本語がオカシイとかで読みにくい・・・


アフィリエイトの経験が少しでもあるような人ならまだしも
超初心者さんには、教材を読み切ることがむずかしい、
というなにげに笑えない状況が一方であります。


教材の理解はノウハウを実践し、成功する上での第一歩なので
その辺りも検証しつつ

本日は、まだ発売したばかりなのですが、すでにすこぶる評判のいい
大橋慎也のCWS(クロックワークシステム)
ClockWorkSystemという教材をレビューしていきたいと思います。


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【販売者名】野口企画(大橋慎也)

【所在地】和歌山県新宮市野田8番34号2番

【販売URL】http://wwwwwwww.link/www/

【メールアドレス 】support@wwwwwwww.link


CWSの販売ページへ

Wikipedia(ウィキペディア)を使うところが新しい切り口

最近のアフィリエイト教材の流行というか
「文章を書かないでアフィリエイトできる」というのを
ひとつの売りにしているノウハウ。


今回のCWSもその部類に入ります。


そしてこのCWSも大々的に歌っているのは「半自動」。


半自動と言えば、アンテナサイトで収益を上げるノウハウですが、
このCWSもアンテナサイトを使います。


半自動というと、うさん臭いとか思う人がいるかもですが
最初にしっかり半自動になるための仕組み作りはやりますし
他力本願なのは、その後って感じです。


やみくもに「半自動」=「怪しい教材」と決めつけるのは
もったいないですね。


そして、今回のCWSでのアンテナサイトは
あくまでも脇役で、主役ではありません。


主役は「Wiki(ウィキ)」になります。


これは省略された呼び方を使ってますが
正式にはWikipedia(ウィキペデア)ですね。


パソコンで調べモノをする人の中には
ウィキペディアを聞いた事ない人ってほとんどいないと思います。

こちらは本家のウィキペディアですが・・・


wikipedia

ウィキペデイア日本語版


そのウィキペディアのように、情報だけをまとめたサイトのことを
wikiと呼ぶようですね。(私もこんなにたくさんあるとは初めて知りました)

「ダイエット wiki」で検索するとこんな感じにいろいろ出てきました。


wiki-sample


このように表示されるサイトをメインコンテンツとして作ります。


そして、このCWSのノウハウの概要をまず3ステップ表現すると・・・

  1. そのウィキペディアページをコンテンツとして作成。
  2. あなたが作ったウィキペディアサイトに見込み客を集める。
  3. 広告がクリックされ広告料、広告経由で商品が売れると紹介料が入る。

では、順番に観て行きたいんですが、まず最初のwikiを自分で作る、って話。


そんなことできんの? どうやって?

そんな風に思った方多いと思います。


ウィキペディアってもともと百科事典の代わりにってことで
ネット上に登場したサイトです。


今あるまとめサイトなんかと、位置づけとしては
なんら変わりないですよね。


ただ、サイト管理者は元より、訪問する「誰もが編集できる」というのが
このウィキペディアの他にはない機能。


さらに、内部リンクといって、説明文の中に出てくる言葉から
さらにリンクを飛ばしてその言葉についての説明が別のページで見られる
というしくみも自動で今回のCWSでは入れることができます。


SEO対策としても意味のある内部リンクは評価されるので
サイト内も巡回してもらえる上に、上位表示に貢献するという
このwikiサイトのしくみ自体もアクセスアップに一役買います。


そしてなにより、情報の寄せ集めは自分で記事の内容を
頭を捻って考える必要がありませんからね。


どのサイトやページから情報をもらうのかを探す手間だけで
コピペ作業でページの作成できてしまいます。


ページ全体を丸パクリするわけではなく、複数の他サイトから
情報を寄せ集めてくるので、同じページができる可能性はまずありません。


Navarまとめもこれだけ大ブレイクしたのは
そのサイト作成の手軽さからですよね。


同じようにコピペ作業で最初のページ作成はできるし、
訪問者の誰でも編集できるってことは
自分で文章を考えることが一切必要ありません。


コンテンツ作りの際に何も考えないで記事を作っていけるというのが
記事ネタを考えることが死ぬほど苦手な人には
願ってもいない作業内容かと思います。


「自分は管理だけしてればいい」というある意味他力本願で
記事が充実してくる部分も「半自動」というわけです。


百科事典サイトなので、単純に解説ページということで
ストーリーを考えたりすることなく、淡々と記事を作っていけますね。


学生時代に自分の想像を膨らませて物語を書いたり
感想文を書いたりするのが「超苦手だった・・・」って人でも
これなら大丈夫ですよね。


売れっ子小説作家と、取扱い説明書作る人、どっちが簡単になれる?
って考えたら一目瞭然です。


ちなみに、このWikiサイトを作るためのツールと解説が
このCWSにはしっかり入ってます。


すでに、ワードプレスを使えれば、さらにサクサク作業を進められますし
初めての方でも、説明を観てスムーズに作業していくことができます。


次に、CWSの肝となるアクセス数を集める(見込み客を集める)集客の部分。


ここで、アンテナサイトが登場です。


脇役ですが役割は重要で、例えば、こんなサイトを作るわけです。

(2チャンネルアンテナをご覧ください。)


2ちゃんアンテナ


これも自分で作っていきます。


アンテナサイトで稼ぐノウハウの神龍(ACB)同様、

神龍(ACB)のレビューはこちら


ツールは同胞されてますし、作り方解説が入ってますから
作った事がない人でも、マニュアルに沿ってマウスをカチカチ動かすだけで
作っていけますのでご安心くださいね。


アンテナサイトも一度ページを作ってしまえば、後は管理するのみです。


また、神龍(ACB)をすでに実践している人は、このCWSと合わせて行けば
すでにアンテナサイトがあるわけですから、作業時間がグッ短縮できますね。


ただ、実際には、集客に使うのはアンテナサイトだけじゃないです。


あくまでも、アンテナサイトはその集客方法の1つとして
しっかり取り組んでください。


ツイッター、FacebookなどのSNSやNavarまとめなど
今使える集客・拡散ツールのほぼ全て網羅した解説になっています。


ツイッターやFacebookを使ったことがなくても、
登録から解説があるので、アカウントがない人も大丈夫です。


これを機に。SNSの集客もしっかり身につけましょう。


wikiサイト自体が、ジャンル選定などで工夫するとしても
ライバルとの差別化という意味ではやや難しい部分あります。


なので集客が重要になってくるんですね。


ここはアクセス数は多ければ多いほどいいと覚えておきましょう。


その辺りは、トレンドアフィリエイトの概念となんらかわりないです。


ただ、概念は変わらなくても、トレンドアフィリエイトは
毎日必死にネタを探して記事を書くという作業が必須ですから。


つまり、大きな違いは
アンテナサイトでは、記事の更新が最初の設定だけで
後は自動で更新してくれるってことです。


作業時間にすると、100と1くらい違いますよね。


アンテナサイトに人気が集まる理由はまさにそこでしょう。


これもCWSが「半自動」と言われる理由のひとつですね。


そして、最後3つめのステップは、キャッシュポイントである
広告のクリック料や紹介料が発生する部分。


広告は関連広告を貼るだけですから、
コンテンツの出来次第でクリックされるかどうかは決まってきます。


後は、商品ページから如何に商品販売ページへ誘導し、
成約が取れるか、ですよね。


商品広告を経由して商品を買ってもらう成果報酬型の場合、
ただ広告を貼っていてもあなた経由で売れるのは0ではないですが
商品ページは、ちょっと気合いを入れて作った方が売れます。


そうなると、ブログアフィリエイトの王道的教材の
RMAのノウハウが生きてくるかと思います。

ブログアフィリエイト教材で当ブログの売り上げNO.1のRMA


こちらはある意味、
コンテンツ作りをあるズル過ぎる裏技を使ってやって行きますので
成果報酬もしっかり獲得していきたい人はチェックしてくださいね。


実際、広告クリックでも稼げますが、1サイトで20万、30万と狙いたいなら
商品ページはしっかり作った方がいいのは明らかですね。


それで、CWSは稼げるのか?

稼げるのは間違いないんですが、
ちょっと前にご紹介した神龍(ACB)と違うところは、
アンテナサイトはあくまでも集客に利用し、なおかつ広告収入も狙います。


そして、一番大きなキャッシュポイントはwikiサイトからになります。


キャッシュポイントがひとつ増えるわけですから
当然、収入の柱を増やせるので神龍よりも稼げる額の全体像は
明らかに多くなるということです。


さらに、このwikiサイトをどんなジャンルにするか、
どれだけ商品紹介の数を増やすか、などで収入に差が出てきます。


どのくらい稼げるの? って部分は、そのジャンルや作業量などにもよるので
幅はあるものの、5〜10万円くらいから、上は無限に狙って行けるのは
アフィリエイトならではです。


もちろん、一ヶ月に出来る作業も限りがありますが、
なにしろ、アンテナサイトは時間が経てばアクセスが増えて行きます。


それにともなって、そこからあなたが作ったwikiサイトに流れてくるアクセスも
増えて行くので、収益は上がっていくのは当たり前です。


つまり、最初のうちは1サイトの収益が少なくても、
時間が経てば経つほど、右肩上がりに上がってくるというわけです。


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情報商材ASPのアドモールからは1ヶ月で30万ほど上がっているので
それを目指すならやはり情報商材を取入れるってことですね。


広告収入だけだと、5〜15万円くらいですが
さらに上を目指すなら、取入れた方が良さそうです。


ノウハウとしては、少額ながら確実に稼げる仕組みになっているので

・これまでブログアフィリエイト実践してきて長い記事書きに疲れた、とか

・トレンドアフィリエイトのページ量産にもう限界を感じている

なんて人が神龍(ACB)同様、0→1を経験するのによい教材です。


すでに、ワードプレスの使い方とかわかってる、とか
アフィリエイトを少しかじってます! みたいな人なら
作業は頭を使わなくてもサクサク進められるはずです。


一方、初心者さんにも、神龍(ACB)同様、
それこそワードプレスの使い方を学んで慣れるって意味でも

学びながら、収益を上げる仕組みを作れるってことで
ハードルも低いので、十分にやりこなせていける印象です。


アフィリエイトの基本は、

お客を集め → 売る


なので、どちらかが0だと報酬は発生しないわけですから
どちらもないがしろにはできません。


ただ比重としては集客に作業の時間を割いて
コンテンツ作りにはあまり時間をかけず半自動で運営するというのが
このCWSの大枠の考え方になります。


つまり、広告収入だけで稼ごうと思うと、やっぱり単価が小さいので
コツコツ貯金箱に500円玉貯金するような感じで報酬を積み上げる方法で
どうしても地味な作業の繰り返しが必須となります。


頭を使わずに、地味な作業をひたすら繰り返すことが
意外と好きな人にまずは向いてるノウハウですね。


ただのwikiサイトとは言え、内部リンクが自動でバンバン張り巡らされて
上位表示されやすい面は、大いに活用するべきです。


基本はアフィリエイトなので、本質は変わらないってことで
少しライバルと差をつけてさらなる収入を狙いたいなら

ジャンルやwikiで作るサイト(コンテンツ)をどうするのかを
本気で考えて売れるジャンルを選定すればいい、って話です。


ブログ作成のようなつもりでwikiサイト作りを
やっていくことで、大きな収益も狙っていけるでしょう。


CWSはどんな人に向いているのか?

これまで、いろいろな教材を検証してみたり、
実際に実践する方を観て来たりして思うのは
やっぱり得意、不得意や、好き嫌いは侮れない、ということ。


アフィリエイトで一生食べていくレベルになるには
そんな悠長なことは言ってられませんが。w


ただ、今回のノウハウに関しては、副業レベルでいいので
5万でも10万でも副収入を得たいな、という人には最適かと思います。


途中から気持ちが変われば上を目指せばいい、ってことですよね。


ちょっとアフィリエイトをかじっていれば、より作業が早く進むし
一方で、超初心者さんでも誰でも、作業のハードルがめちゃくちゃ低いので、

アフィリエイトで成果を上げたことのない、
0→1をまずは体験したい人向けのノウハウになります。


アフィリエイトのことなんて、そんなに深く知らなくてもできちゃいます。

それでもアフィリエイトについてちょっと知りたい人はこちら


結局、やる気になれなければ、どれだけ稼げるノウハウだって
途中でぶん投げちゃう人はぶん投げます。w


なので、今回はそういった目線でもレビューしています。


まず、今回のノウハウは、自分脳みそに汗を書いて文章を書く
コンテンツをガチで作るということが必須じゃないので

「あ、むしろ文章書くのは好き。」という人には物足りないかもしれません。


ブログメルマガアフィリエイトでガッツリキャラクターをアピールし
情報発信で情報商材を売っていく手法でやっていく!って人とかですね。


そういう人は、逆にこの商材は売りやすいものの1つです。


まだアンテナサイトをやった事がない人などはこれで実践しながら、
自動販売機を設置する感じでいくつか作ってみれば、
商材のレビューもできるし一石二鳥どころか、もっとです。


今回のCWSの作業の最も時間をかける部分は
アンテナサイトの構築を含む集客にかかわる作業。


ここでの作業は集客に多大に影響があるわけで、
アンテナサイトの数は多ければ多いほどいいって理屈です。


半自動とはいえ、私みたいなルーチンワークが苦手な人には
ここが最大の山場かと思われます。


ですからそういったルーチン作業が逆に楽しくできる人には
このCWSはとっても快適に進められる教材ですね。


自分で何かアイデア出したり、企画を考えたりとか
そういうことはちょっと苦手、って人にもいいと思います。


うちの夫のように、自宅で組み立てる家具とかを
取り説無視して勝手に組み立てるような人には向いてません。w


だから、ルーチンワークが死ぬほど嫌い、頼まれてもしない!
というような人はちょっとよく考えてみてください。


まぁでも、そういう人で
脳に汗をかいてやるような作業が出来るかと言えばそうでもないです。


すでに情報商材アフィリエイトで進めている人でめざとい人なら
先に説明したように、これをお勧め教材としてレビューして
販売する側に回ってしまうでしょうね。


実際に自分で実践したことをレビューすれば、
成約率は上がらないはずありませんから。


逆に稼げていないのに、
ルーチンワークはやる前からムリ!とか言ってやらない人は
そもそも、マインド的に残念な感じであることは否めません。


ただ好き嫌いとか言ってる場合じゃない!
って自覚している人も普通にいると思います。


そういう人はこの教材が出て間もない今が、稼ぎやすさでは
一番の時なので、このチャンスは逃すべきじゃありません。


技術的には誰にでもできるハードルは低いものですから
できるだけ手っ取り早く継続して数万円でも得たいということであれば
すぐに始めた方がいいです。


極端な話、パソコンがあって、マウスが使えて、
ちょっとだけタイピングできればできちゃいますからね。


いつも話すことですが、最初の作業はマニュアル観ながらで
モタモタするかもしれませんが、最初だけです。


慣れてくれば、車の運転と同じで、頭を使わずとも
サクサクと進めて行けるんじゃないでしょうか。


実際に、私が教えている人の中にも
こういったアンテナサイトメインの教材の作業の方が
ガンガン進む人っています。


最近紹介したものだと、神龍(ACB)とかアプリ革命とかですね。

アプリとアンテナサイトで稼ぐアプリ大革命のレビュー


そういう人もいますから、あなたが
「アフィリエイトってそもそも何?」って感じであれば
こういったものから入っていくのも全然アリですよね。


広告料だけだと、稼ぎのケタはそんなに大きくはなりませんが
先に説明したように、月に継続して5〜15万円は十分狙えます。


そして、収益がでるようになり、さらに稼ぎたい!となったら
先ほども言ったように、

このCWSでも、wikiサイトのコンテンツの構築によっては
全然、情報商材も売っていける媒体になります。


当然その部分はCWSの中ではあまり詳しくは書かれてませんから
ここは私の特典で補ってみたいと思います。


半自動も経験し、情報商材を売る方法もやっちゃうという
欲張りなあなたには、うってつけですね。


どんな形であれ、情報商材を売れる仕組みを作れるノウハウであれば
これは導入すれば、稼げる額が広告収入の倍以上違ってくるので
欲張っておいた方がいいのは一目瞭然ですよね。


CWSの販売ページへ


業界の流れの早さについていけるか? モタモタしていると・・・

立て続けにアンテナサイトを構築するノウハウをレビューしてみて
つくづく、wp(ワードプレス)の恩恵ってすごいな〜と感じています。


つまりは、ITテクノロジー(IT技術)の進歩です。


私はもともとweb業界にいた人間なので、ワードプレスが出てくる前の
業界しか現場のことは知りません。


後はフリーで活動してきての経験だけですのでね。


以前は、htmlのタグとかを覚えて、コードみたいなものを書いたりして
デザイナーなのに、私はプログラマーか?!なんて思うくらい
デザイナーの作業の粋がどんどん広範囲になって行きました。


WPも出始めは、カスタマイズも結構必要だったりして
プラグインを入れても、自分でテーマ編集を余儀なくされ
頻繁にphpファイルをいじったりしました。

(すでに頭の中が@#$%&*な人いますよね。w)


ところが、ちょっとしたことでページが真っ白になって、
自分のブログのページがどうしても表示されない・・・


なんて笑えない状況になったこともよくありました。^^;


そんな時代を経て、WPの普及と機能の向上の快進撃。


トラブルもネットで探せば大抵は解決できます。
(たまにいい加減な解決策を載せてる人もいるので注意ですが。)


phpファイルなんか編集しなくたって
もうデザインセンスとかそんなものなくたって
素敵で使い勝手のよいブログやらサイトが作れるようになりましたよね。


もちろん、プロのデザイナーが作るページは
デザイン的に洗練されていたりして「やっぱ違うわ〜」と解ります。


でもアフィリエイトやるくらいだったら、十分すぎる無料テンプレートとか
さらに、ちょっと有料のものに投資すれば、より素晴らしいブログの完成です。


ちょっとお金をかけただけで、プロにお願いしたくらいの
デザイン仕様のブログが出来上がります。


実は私だって、このブログにしても他のブログにしても
賢威というテンプレートを使ってますが
ほぼほぼカスタマイズなんてしなくてもいいくらいのデキです。


しかも、一度ライセンスを取ればあなたがいくつブログを作成しようが
使い放題なので、こういった数で勝負なノウハウでは重宝するはずです。


購入してちょっとだけプラグインとか入れて
そのまま記事を書いていける勢いですよ。


だからこそ、今回のCWSや前の神龍のようなWPを使ったシステムを
個人がどんどんオリジナルで作れる時代になったわけですね。


そして私たちが安くそれを手に入れることができて
こうしてアンテナサイトの運営なんかも簡単にできてしまうわけです。


そういった制作部分はどんどん簡易化されているので
制作面での初心者さんにのハードルってどんどん下がっています。


WPが出てくる前なら、アンテナサイトの運営なんて
特別なプログラミングの知識のある人だけができるもので
私たちみたいな普通の人には到底無理な話だったでしょうから。


一方で、集客に関しては、ここのところ、SNSなどで行う方法が
ある程度手法ができったのか、落ち着いて、みんながそれなりに
優良なものをきちんとした方法で使っているのが現状です。


CWSでもそれを推奨する形で紹介されています。


もちろんSNSも極めようと思えばいくらでも上は目指せますし
アクセス数の上限はありませんからね。


まぁ濃ゆい見込み客を集客する話はここでは置いておいて
基本、ちゃんとコンテンツに合った見込み客を集めるってことです。


そこまでは、このCWSのマニュアルひとつで一通りできてしまいます。


そうなってくると、やっぱりライバルを差をつけるなら
このCWSの場合は、wikiサイトで情報商材を紹介する方法。


広告はクリックされるだけなのでいいですが
やっぱり販売、の部分に関しては、ある程度、ジャンル決めとか
コンテンツの善し悪しに左右されます。


つまり、そういったコンテンツ作りをしっかり行っていけば
ライバルとは差をバッチリつけられます。


ただ、そこを狙っていくのかどうかは各自の事情によりますよね。


ちなみに、このCWSに関しては、今ちょうど、出始めたところで、
広告費だけでも今なら本当に先発組ですし稼ぎやすいのは当然のこと。


もたもたしているとライバルたちはどんどんスタートして
収益を積み上げていくでしょう。


簡単な作業は、どんなにがんばっても作業短縮には限界があります。


だからこそ、早く始めることが大きな収益の差となって現れてくるのです。


数ヶ月早いか遅いかで、毎日の売り上げが数千円単位で違うだけだって
一ヶ月で3万円、1年で36万円です。


5年で180万円の差ですよ。


設置後は、簡単な管理で済むんですから、一度作ればそのままずっと
ネット上で収益を上げ続けます。


ブログメルマガアフィリエイトのように、単発で大きく稼ぐものと違い
そういった毎日の継続報酬の小さい違いが大きくなるわけです。


ちりも積もればなんとやらで
こういった小さい金額を積み上げるノウハウは
早ければ早いほど稼げる額に差がでるのは鉄則です。


YouTubeアドセンスとかもそうです。
YouTubeアドセンスで稼ぐ教材もありますよ。


早く始めるだけでそれだけの差が生まれるのですから
それを実践しないというのは、よほど今の現状に満足しているか
副収入とか稼げればいいな〜って願ってるだけの人かもしれません。


「必ず稼ぐ!」という決意の元にネットビジネスに参入するなら
ここでの決断はかなり賢い選択になってきます。


実際に、このブログではそれほど大々的には
ご紹介していないにもかかわらず一定数売れてますからね。


先日も初心者さんで、WP(ワードプレス)も触ったことないです〜
なんて方が「これでネットビジネスに参入します!」と
張り切ってスタートされたりしています。

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訪問感謝キャンペーンということでプレゼントをご用意しています。^^

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それでは、また。


Nana